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名古屋大学シンクロトロン光研究センター
(NUSR:Nagoya University Synchrotron radiation Research center)



◆シンクロトロン光利用者研究会





















中部シンクロトロン光利用施設
航空写真(2012.8.21撮影)
(中部シンクロトロン光利用施設の運営主体は科学技術交流財団です)

M口プラン(クリックするとpdfファイルが開きます)
 News
2013.5.7 平成25年度シンクロトロン光利用者研究会第1回 XAFS グループ研究会の申込を開始します.
2013.4.26 あいちシンクロトロン光センターで6, 7月(第2期)の利用募集が始まりました.
2013.4.10 あいちシンクロトロン光センターでBL8S1 および BL8S3 の利用募集が始まりました.
2013.3.8 あいちシンクロトロン光センターで利用募集が始まりました.
2013.1.12 第26回日本放射光学会年会・放射光科学合同シンポジウムにてポスター発表を行いました.
2012.11.2 第2回SRセンターシンポジウムを開催します。こちら
2012.10.12 10月10日(水)BL5S1にてNi-K吸収端のXAFS測定を実施しました。スペクトルはこちら
2012.9.12 9月7日(金)中部シンクロトロン光センターの加速器において、蓄積電流が300mAに達しました。
2012.9.12 9月3日(月)メインシャッターを開け、ビームライン調整を開始しました。
写真はビームラインBL5S1(硬X線XAFS)のアルミナ蛍光板でダイレクトビームを受けて、
超伝導偏向電磁石の光源位置を確認しているところです。写真
2012.7.27 中部シンクロトロン光施設のモニタービームライン部において、
7月18日18時19分にファーストライトの発生を確認しました。詳しくはこちら
2012.6.20 平成24年度 SR利用者研究会のHPを更新しています。
2012.6.19 シンクロトロン光センターニュース(学内)の配信を始めました。
立上状況 4/28 ブースターシンクロトロンで1.2GeVの加速に成功しました。
4/18 ブースターシンクロトロンで50MeVのビーム周回を確認しました。
3/25 直線加速器で50MeVの加速に成功しました。
2012.4.1 シンクロトロン光研究センターに、馬場嘉信 センター長、
杉本泰伸 准教授、朝倉博行 助教、中村永研 氏、高野琢 氏が着任されました。
2012.4.1 竹田美和 前センター長は 知の拠点あいちシンクロトロン光センターに所長として移られました。
【連絡先】(公財)科学技術交流財団 愛知県瀬戸市南山口町250番地3
       0561-76-8331 (代) mail:takeda(at)astf.or.jp
 2013年1月17日更新

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(2008年7月17日開始)
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 名古屋大学の立案によるシンクロトロン光施設を核とした「光科学ナノファクトリー計画」を基礎として、 愛知県、産業界、大学、研究機関が一体となり、地域密着型のシンクロトロン光施設計画(「中部シンクロトロン光利用施設(仮称)」)の検討を行っています。愛知県はモノつくり産業の拠点であり、将来にわたって活力を持続発展させるために、科学技術の開発をリードする「知の拠点」計画を進めています。「知の拠点」計画ではナノテクノロジー、IT、・oイオテクノロジーの研究開発・応用が重要視されており、多角的な計測分析データを取得可能なシンクロトロン光施設は「知の拠点」での地域共同利用施設として期待されています。


名古屋大学シンクロトロン光研究センター
住所:〒464-8603 愛知県名古屋市千種区不老町 名古屋大学工学部8号館南棟6階
電話:052-747-6562(事務室)   FAX:052-747-6563(事務室)
ホームページ:http://www.nusr.nagoya-u.ac.jp/